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ドイツの健康雑誌「クリーア」に掲載された「ケイ酸ゲル」体験者の言葉


製品が良いと、口コミでその評判は直ちに伝わります。

「ケイ酸ゲル」のおかげで快適な生活をいっそう高めることができます。


特集:「骨粗しょう症」

「健康な骨と関節」


ケイ酸ゲルはあなたの体の動きを良くします。
いつも疲労気味になるまで体を動かして、栄養のバランスの悪い食生活をしている人は、 体が疲労し、病気になりやすく、早く老化します。
この傾向は、とりわけ筋骨組織の状態で明らかに判断でき、 骨はもろくなり、関節の軟骨も次第に磨り減り、背骨、指の骨、股関節、ひざの骨など あらゆる箇所で見られます。
骨の粗しょう化、磨耗や損傷は、年齢を重ねることで、すべての人に見られる現象です。
私たちの筋骨組織は、生涯を通じて酷使することで、正常な機能を果たせなくなります。

これらの状態は高齢者に限らず、若い世代の運動選手にも当てはまります。
骨の自然な磨耗、破損および老化の過程でも起こります。
本質的な原因として栄養のバランスの悪い食習慣と生活習慣が、年齢的に若い人たちにでも老化を招く原因になるといわれています。
骨と関節を強化するケイ酸ゲルを規則正しく摂取する方々は、過激な運動をするスポーツ選手の 体力消耗を防ぎ、高齢者も長時間の運動に耐えることを可能にします。



ケイ素は結合組織を強化します。


ケイ酸ゲルは、私たちに不可欠な微量元素として、結合組織を強化する作用は古くから知られています。
ケイ酸は、結合組織や皮膚(骨、軟骨、靭帯、腱、椎間板)に多く含まれています。
弱い結合組織には、往々にして活性的なケイ素化合物が十分に含まれていないためと考えられています。
十分に含まれていないと、腱と靭帯を弱くし、椎間板に損傷を与え、皮膚、骨、軟骨がもろくなり組織が老化します。
この現象は、体に含まれるケイ素の供給が不足がちになり老化を招くためです。
加齢に伴い、栄養素の吸収力が低下して、生命の保持に欠かせない成分が、体の組織内で不足気味になります。
特に高齢者は食物の摂取量が減少することから、生命力の維持に必要な総合的な栄養摂取が不足がちになります。
そのため、加齢に伴い、関節や骨の状態に適応できる特別に調合されたケイ酸ゲルなどの補助食品の摂取が必要になります。
ケイ酸ゲルを規則正しく摂取することで、結合組織中に不足気味の微量元素の摂取を増やすことができます。
ケイ酸ゲルは化学的な添加物を一切含まない自然由来の純粋な製品です。
結合組織は、このような栄養を与えることで強化されます。

関節にとってのケイ酸ゲルの作用
関節軟骨、関節莢膜、靭帯は結合組織から成り立っています。
いつまでも若さを保ち、しなやかな体であるために、結合組織にケイ酸ゲルを十分供給することが必要です。
この微量元素の不足により、関節組織に異常が生じ軟骨成分が減少します。
多くの研究が実証しているように、ケイ酸ゲルの供給量を増やすことで、関節疾患の患者の軟骨の形成が促進されることを 明らかにしています。

ケイ酸ゲルを日常的に補給することで、コラーゲンの産生が活性化し、関節・軟骨が強化されます。
軟骨細胞を使い実施した臨床試験の結果ケイ酸ゲルを加えた水溶液で、体内のコラーゲン量が248%まで上昇したとの 報告があります。
このようにして、老化の兆候がある方の軟骨中のコラーゲン含有量の減少が、ケイ酸ゲルの摂取で補足されました。

ケイ酸ゲルは、骨の組成の「グリコサミノグリカン」の容量を増加させる強い能力と、水と結合する高い作用が、 軟骨中の水分量を増加させます。
華麗に伴い軟骨中の水分量が大幅に減少しますが、ケイ酸ゲルの日常的な補給で、 関節の結合組織の弾力性を保持することが可能です。

「グリコサミノグリカン」は、いわば、ショックアブソーバーの働きをします。
軟骨が圧迫されると、細胞組織から水分が押し出されて痛みを感じます。

※軟骨には血管はありません。そのために、軟骨を正常な状態に維持するためには、ケイ酸ゲルなどの栄養補給は欠かせません。



良い体形を保って・・


ケイ酸ゲル 丈夫な骨にするための栄養素


ケイ酸ゲルは、骨格組織の栄養素として極めて重要な機能を持っています。
このケイ酸ゲルの機能に関する多くの情報は、1970年代にケイ素の先駆者的な 研究を行った「エディット・ムリエル・カーライル教授」に大きく依存しています。
1970年代に、カーライル教授により実施された基礎研究の部分的な成果として、 微量元素が軟骨の成長だけでなく、骨の代謝にも活発にかかわっていることを示しています。
同教授は、動物を使った実験で、ケイ素が不足するために起こる症状が、骨格組織の成長と発達を阻害することを発見しました。
その理由で、ケイ素が不足すると、骨格未発達、小人症、扁平頭蓋および足の筋骨の屈曲性に障害をもたらすことです。

ヒトの骨組織に対するケイ素の影響は、数多くの研究者の論文で証明されています。
たとえば、2004年に実施された研究では、2847名の参加者が一定量のケイ素を体に供給することで 骨密度が増加することを証明しています。
この成果をもとに、ケイ素は、高齢者はもちろんのこと若年層などの成長期にも、健康な骨格組織の劣化を 補足するために重要であると専門家は結論づけています。
※微量元素は、骨を作り上げる基本物質であるコラーゲンや繊維素の合成を増やすことにより、健康な骨の形成を促進します。
つまり、骨格組織の30%はコラーゲン質で、骨格には欠かせない成分です。
※微量元素は、「プロテオグリカン」(ムコ多糖タンパク質)の合成を助けます。
「プロテオグリカン」は、骨の結合組織の重要な成分で、水と結合して、骨がもろくなるのを防ぎます。

知らない間に進行する病気

骨粗しょう症はゆっくりと、しかも着実に進行します

骨粗しょう症、一般には骨密度が低くなることで知られていますが、骨密度が低下することで 特徴づけられる骨格の状態を表しています。
そのリスク要因には以下があります。
※年齢 ※不適切な食事による栄養不足 ※アルコールやコーラ飲料の常飲 ※性ホルモンの分泌減少 ※コーチゾン(副腎皮質ホルモンの一種)を含む薬品の摂取 ※喫煙 ※運動不足 ※下痢症 ※体重不足と体重オーバー ※骨髄の病気 ※甲状腺機能亢進症、糖尿病、肝臓の病気 ※遺伝子性素因

予防法:もし、ひとつかそれ以上の要因が、あなたに相当すれば、若い年齢の時から「ケイ素」のような 骨の形成保持によい栄養素の摂取を始めるべきです。
これは更年期前の女性にとっては特に重要です。


ケイ素は骨の再生を活発に促し、骨組織の早期における崩壊を予防します。
ケイ酸ゲル
超微粒子化された「ケイ素」ゲルは、体内組織に浸透しやすい粒子が非常に小さいので完璧に吸収されます。
製品がよいと、その評判は口コミですぐ伝わります。
シリシアのお蔭で質の高い生活を。ジェーン・スミスさん(70歳)が体験を語ります。

私は70歳で長年の間、両膝の関節の変調に苦しんでいました。
何とか症状の緩和のためにと医者を転々としましたが、この症状は悪くなる一方でした。
定期的に痛みどめの錠剤を飲んだり、注射をしたり、クリームや軟膏で膝をマッサージしたりしました。

一年前は、まるでカタツムリくらいの速さで足を引きずりながらパン屋さんにはいっていったものです。
一歩踏み出すたびに足に痛みを感じました。
膝に負担がかかるたびに、目玉が飛び出し、膝と腰が砕けそうになりました。
重いものは息子に頼むしかありませんでした。
この先なんとかよくなる手立てはないものかと整形外科医に相談しても、答えはいつも 「残念ですか、何もしてあげられません。関節症に治療法はないのです」でした。
いろいろな情報を探し回り、自分の力で直そうとしてる人たちとも接触しました。
また、友人知人にも相談し、いろいろ議論もしているうちに自身の生活を変える必要性に気がつきました。
それは、食習慣を変えることの必要性でした。

実行開始日以来、肉などの動物性タンパクを豊富に含む食事をほとんど避けるようにしました。
このような食習慣に切り替えた最初のころには、時々好んで飲んでいたグラス一杯のワインもやめました。
とにかく野菜や新鮮な果物を沢山食べ、水、お茶、新鮮なフルーツジュースを多く摂取し、 週に3〜4回は30分ほど軽い運動をしました。

外出した際に、「レホルムハウス」でケイ酸ゲルを購入しました。
友達のひとりから、個人的な経験として「ケイ素」が骨や軟骨の形成にとって重要であり、 食生活の改善だけでは望んだ効果はないことを教えてくれたのです。
そして、私が言えることはケイ酸ゲルを飲み始めて6週間後には、膝の痛みが 弱くなったことを感じました。
また、歩いているときも痛みを感じなくなり、次第に足早で歩けるようになりました。

体を酷使しすぎた後は、少々の痛みは感じますが、そのようなときは少し静かに休養すると、 元の良い状態に回復します。
ケイ酸ゲルのお蔭で一日一日と足が軽快になるのを感じています。